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逆走してた「_」 by TKB

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小橋!小橋!


閉店までゲーセンでクイズやって帰ってきてスポんちゅ見たら・・・

小橋が腎腫瘍摘出のため次期シリーズ欠場へ

腎臓に約5cm程の腫瘍があり、摘出手術へ。三沢社長は悪性の腫瘍である可能性を否定しなかった。

プロレスの神はこの漢に何度試練を与えるつもりなのか。

長期離脱になるだろうが、この漢に乗り越えられない壁などないさ。
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  1. 2006/06/30(金) 01:23:44|
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ここらでちょっと


くりひろい。

世界杯もほっと一息ということで、特に意味はありませんがこのWeblogの外観(主に右側)をちょこっといじってたりしました。

目新しいところでは、XBOX Liveのゲーマーカード。当然まだ本体買ってないどころか入手の見通しもまだ立ってませんが、本体持ってなくてもPCからXBOX Liveのゲーマータグを入手することができるので、カルドセプトサーガをプレイる予定のある方は今から登録だけしておいても問題ありません。ゲーマータグは英数字限定のようなので、カルドセプトサーガのセプターネームの詳細(日本語OKか、ゲーマータグで統一されるのか)が明らかににっていない現状では、付けたい名前が既に誰かに取られている可能性もあります。今のうちに取得しておいたほうがよいかもしれません。こちらの「My XBOXに登録」からやっとけ。

あと、メッセンジャーは昨今起動させてはいるのですがステータス画像がどうやってもオフラインのまんまだったのを修正。原因は、その画像置き場も兼ねてる表サイトのぷららアカウントを、金払わずにライトプランにしたらFTP送信もメール送信もできなくなったことにあるようで。(家の電話の都合上KDDI=DIONしか選択肢がないという現状。払ってなかったぷららの料金は支払済)
というわけで表サイトは、更新できない状態にありますが消えることはとりあえずはありません。iswebやfc2のアカウントもあるにはあるので移転する手もあるんだけどリンク変更とその連絡の手間がどーも嫌なもので。引越し作業しようかなあとか思ってるのですが、現状このままでもまあいいや、と。
  1. 2006/06/28(水) 23:08:32|
  2. TKB:PCと音と狂気
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なんだあの妊婦


スピードあふるるガーナのDFを置き去りにするあのデブの飛び出し、そして世界杯通算得点更新。

日本のアレが調子付かせたのが大きいのだろうか。

そしてその日本。

川淵会長「世紀の失言」


さっさと辞めてくださいおねがいします。

ストイコビッチ、スタッフで招聘か

ピクシーの技術だけでなくその精神力やサッカーへの想いを伝えることは悪いことじゃない。けどそーいうのはクラブレベルで培っていくべきものであって、代表という急造チームでわざわざやらなければならないものなのだろうか?どうも日韓世界杯以降の協会筋は、代表>>Jリーグになっている感がある。代表選出選手のレベルが世界で通用するものになっているという誤った見通し+代表がチームとしてまとまっていないというのは今回嫌というほど露呈している。まずは今後の選手のために技術とフィジカルの底上げ含めて、育成の充実を図るのが第一なのではないか。素人につっこみ所バレバレってのはどーよ(notデ・ニーロのものまね)。

てかこの記事もフライング気味なのがまたアレ。
こんな協会の体質がどーにかならん限り、当方は代表ユニなんてもう絶対に買わない。それだったらJ2を観戦したいですよ。キング・カズがまだ居るうちに横浜FCの試合見たいな、と。アビスパ福岡は税金泥棒なのでとっとと破綻して藤枝にチームを返してあげてください。そんな感じ。
  1. 2006/06/28(水) 00:28:40|
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世界杯があるうちは


ほかの事象書けそうにないなあ。昨今いろいろネタはあるのだけれど。

・イングランド×エクアドル
暑さもあってか省エネプレイで正直あまり面白い内容ではなかった。ルーニーの1トップもほとんど機能してなかったし。とはいえここ一番で決めるベッカムさんは本当のスーパースターであることだよなあ、と。

・オランダ×ポルトガル
寝ちまったので未見。東映カードまつりだったようで。デコなしで次ポルトガルちょっと辛い印象。オーウェンなしで決め手欠いてたイングランドと現状どっこいどっこいかなあ。オランダはファンバステン続投前提(監督としてはフランス時の岡田武史と同じくらいのキャリアしかなかったので)なら4年後もっと強いチームになって戻ってくるだろう。今回はこんなもんでも仕方ないかな、と思った。

・イタリア×オーストラリア
マテラッティまたやっちまったなあ。以後イタリアがここまで防戦一方だった試合は久方ぶりに見たわけだが、またロスタイムのドラマ、と。もしもの話だがこれが日本相手だと「ファールスライディングじゃないと止められない」と思わせるような突破力やフィジカルがある選手がいない以上、この試合での豪州のような展開には絶対持っていけず、ブラジル戦のようにいいようにボール回されて終了、な塩全開な結末だったろう。選手ががんばったのかヒディンクがすごかったのか、という前回韓国以来の命題はまたよくわからないままになってしまった(まあ監督の手腕や理論、精神ありきで選手がんばった、というところだと思う)が、豪州は決定的なところは守られてしまったもののイタリア相手に圧倒同然の展開を作れた、というのは今後大きな自信に繋がることだろう。あとカンナバーロはやっぱり世界最高DFだと思った。


  1. 2006/06/27(火) 02:19:21|
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メヒコの精神


ドイツ×スウェーデンは前半で終わった感があったため、ケータイ大喜利とザッピングしながら観ました。アレだ、民放アニメキャラのネタが毎回絡んでくるが社会ネタとNHKネタはやっぱり反則だと思いました。

で、朝のアルゼンチン×メキシコも一方的になっちゃうんじゃないかなあ、と期待ずに見るとあらびっくり、5分でメヒコ先制。グループリーグでの、まとまってはいるがぱっとしなかった感が嘘みたいに動くしボール取るしでアルゼンチンと渡り合うどころかの内容にどびっくり。

まあ5分で取り返しちゃうアルゼンチンは流石のひとこと。しかしメキシコ、前半は支配率でも上回りむしろ攻勢のまま前後半終了延長へ。アルゼンチンFK時の勇気あるオフサイドトラップの仕掛けとか、意識を徹底させてないとなかなかできるもんではありませんよ。リーグの初試合中にたばこ吸いまくってFIFAに怒られたラボルベ監督、メヒコ国内でも賛否両論あったようだが(ちなみにアルゼンチン人)手腕は本物だと唸らされました。しかしこのスモーカー監督、たばこ事件も含め髪ボサボサだしスーツのラフな着こなしといい、かなり当方好み(notGAYアナル級方面)。

結局ロドリゲスの美しいボレーミドルで負けてしまったわけだが、健闘以上のいい試合を見せてくれました。

てか少なくとも90分の間、かなりの時間互いにプレスかけまくりで中盤前線の激しいボールの奪い合い合戦というのは目が離せませんよ。日本戦とかと比べて「え?22人ってこんなに多いの?」と思いたくなるようなボールへの人数の集まり方でした。

当方が応援てたチームはほとんど敗退(パラグアイ、トリニダードトバゴ、アメリカ、チェコあたり、あと日本)してしまったので、純粋に試合たのしむ感じになりましたが、トーナメント初日から大満足でした。
  1. 2006/06/25(日) 08:03:02|
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G組で4年殺し発動


もう結果わかってる方がほとんどでしょうが状況おさらい。

韓国  (勝点:4 得失点差:+1)
 VS
スイス (勝点:4 得失点差:+2)

フランス(勝点:2 得失点差:±0)
 VS
トーゴ (敗退決定)

これはアツい。

・韓国×スイスで勝った国は通過決定、しかし負けるとフランスが勝った場合(ど必死モードのフランスがモチベなくなったトーゴに勝てない、などという観測は韓国スイス両者ともしていないでしょう)確実に追い越されて敗退。

・引き分けでもフランス勝ちと仮定すると得点に左右される。

というまさに天国か地獄、オールオアナッシンな最終節なわけです。

つまり引き分けオーライではなく、勝たなければ敗退、グループ首位タイの2チームなのに背水の陣モードです。

さて内容はやはり激しいもの。スイス先制の流血ヘッドに「なるほど、これが赤十字の心か」という間違った感心の仕方をした当方。


で。

後半、スイスペナルティエリア前の中央からグラウンダーのパス送る
→オフサイドフラッグ上がる
→当然韓国DF動き止める、プレー続行、角度ないとこでゴール入れる

→オフサイドではなくゴール。韓国猛講義も判定覆らず。

これはたぶんひょっとしたらだが、4年前に起こった事象がそのまま自分らに返ってきただけなんじゃないのかと思いました。てかNHKですら「4年前は微妙な判定が韓国に有利にはたらきましたが、今回は(以下略」と言ってるというのはもう公然の事実扱いなのだろうか。

これで韓国もーやってらんねーや的空気に包まれたかに見えたけど(自業自得ではという意見もなくはないけど)腐らず良く動いてたのはどこぞの国も少しは見習えよ、と同じことばっか書いてるような。

というかスイス、地味~に、すごく強いと思った。

しかしこれでアジア勢4国全敗退か。次回から枠減らされても文句言えなくなったかも。

日本にとって或いはアジアにとっての世界杯は終わってしまったが、観る人間にとって本当に面白くなるのはこれから。
  1. 2006/06/24(土) 06:05:38|
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訃報(はやいよ!)


http://www.sponichi.co.jp/sports/flash/KFullFlash20060623065.html

元大関・北天佑の二十山親方逝去。

名役者が揃っていた80年代の大相撲。握力に関しては、千代の富士よりも出羽の花、そしてこの人でした。片手でリンゴ潰しのインパクトはすごかったですよ。

脳梗塞は人事じゃない昨今、ただただご冥福を祈るばかり。




あと思い出すのはなぜか

そーこーまーでー言ーう?早見優。北天佑引退したな。醤油、ラー油、(以下略。うろ覚えにつき補完希望)
  1. 2006/06/24(土) 00:54:50|
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ラストソング・B面


ブラジルの緩急のリズムを誉めちぎることもできる。
決定的にミスしまくった試合ではなかったと思う。

逆転ゴールは実に見事な無回転ミドルでした。ありゃ取れんよ。

前半ロスタイムに同点にされた動揺をハーフタイムで修正できたのか否か?を見る間もなく完全に心を折られた。以後はブラジルののんびりリズムに乗せられてしまった感が強い。

しかしやはり足は止まる。フィジカルで負け、技術で負けている人間がハートで負けを認めてしまってはどうしようもない。見捨てたくないのにもーどーでもいいや的空気が明らかに漂ってしまったのはニンともカンとも。スタジアムの応援の声も、ブラジルサポの歓喜の歌が木霊するばかりでニッポンコールもまったくなくなっていた。終了後崩れ落ちていつまでも天を仰ぐ中田、一体何を悔やみ、何の無常を憂いたのだろうか。

土壇場でがんばった「ふり」をするだけでは神様は微笑んでくれないのだな、というメッセージなのだろう。

にしても身重のロナウドさんの踏み台にされちゃったのは怒るべきなのか、あれで不調なのか?という怪物健在?っぷりに驚嘆ればいいのか。てかアクシデントもないのでセニまで交代で入ったのを見せられて「なめんな」の気概のひとつももう持てなかったのかな。

そういえば1~2戦の戦犯の方がひとり、2分間くらいピッチにいたような気がしたんですが気のせいでしょうか。あれ?交代は大黒と中田浩二だけだよな?

・・冗談抜きに、練習試合で張り切ってここ一番で結果も残せない印象も残せない、という烙印を押されたこの地で今後やっていけるのか高原?怪我がひどくないことをまずは願っておくけど。

まあ、「劇場」の集大成としては、生ぬるい幸せな非現実ではなく、これが現実なのだと痛いほど突きつけるという手法は嫌いではないのでこれはこれで納得。

今思うところはこんなもんで。
  1. 2006/06/23(金) 06:02:25|
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ラストソング・A面


前半終わり。

攻めまくられながらも1点取れたのは良かったですよ。ウン、すごくいい。

で、ロスタイムにボールばっか見ててロナウドさんのマーク外すとか甘いことするなよ、つ・ぼ・イ!(notノリオ)


~まめちしき~

・1996の「マイアミの奇跡」のときの
 日本のGKは川口、ブラジルのGKはジダ

展開も極めて似てただけに、そして1点取れただけに。

気になった点。
・中田がボランチの位置から打ってるパスを奪取される頻度が高すぎでは?
・巻の運動量、高さはグー。後半により生きてくる筈だからできれば代えないでほしい。ただし足技には期待できそうになし。
・ボール奪取後の「周囲の」攻守切り替えの速度の違いは一目瞭然だなあ


後半へつづく。{ リスペクツーキートン(not平賀)}
  1. 2006/06/23(金) 04:54:11|
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E組からF組へ


チェコは、勝たなければというプレッシャーから浮き足立っていた感がありました。ロシツキがハードマークで機能しなかった分、ネドベドがこれでもかという奮闘ぶりを見せてくれたもののこれで終わりと思うとさびしいものがある。インザーギの相変わらずの飛び出し職人っぷりには溜飲下がったけど。

試合終了後に健闘と称え合っていた選手がやけにユベントス中心だったのは、チームメイトとしての敬意以上に「来期の俺らどーなるんだろうなオイ?」という意思があったのかなとか思いました。

ガーナアメリカ戦は見られなかったので後ほど記事やらダイジェストを見なきゃですが、このE組を最後まで手に汗握って見させてくれた各国代表に敬礼。

でF組に夢見てられるのもあと数時間か。良しにせよ悪しにせよ、この1戦が4年間の集大成。その後があるとすればそれはボーナストラック。

てか何度も書くが豪州勝利の時点で終わり、なのにその可能性にまったく触れようとしない各報道は相変わらずひどいなと思った。
  1. 2006/06/23(金) 01:31:47|
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これは地の利か底力か


詐欺のようなタイトルで来訪者やらmixi足あとやらのカウントを稼ぐ行為は、我ながら浅ましいなと思ったのでもうしません。

夢のような世界杯の日々も後半~いよいよトーナメントへ、という段階に入りました。16強が着々と揃うのに合わせてヴォルテージも上がるというものです。

ウクライナの山あり谷ありっぷりを見るに、試合順ってのもかなり大事だよなあと思いました。日本にしても、結果同じにせよもしも初戦にブラジルに同スコアで負け、で最終戦豪州、となってたとしたらもう少し現実的な希望を持てたでしょうに。

得点王はクローゼが大きくリードの印象。対抗探しが難しい。

その一方で興味あるデータは、タックル成功数ランキング

グループリーグ2試合消化時点では、なんとトリニダード・トバゴのドワイト・ヨークが1位だったのですよ。かつてプレミアで得点王にも輝き、昨年の世界クラブ選手権ではキング・カズと共にシドニーFCのFWでプレイしていたのも記憶に新しいため、自国代表でもFWあるいは攻撃的MFなんだろうなと思っていただけに、ボランチとしてチームを引っ張る姿には違和感以上に感慨深いものがありました。

精神的支柱ってチームにとっては大事なものだという好例だと思いました。そう考えると今の日本代表の精神的支柱って一体誰であり何なんだろう?という一抹の疑問もまたよぎるわけで。
  1. 2006/06/21(水) 01:49:29|
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WBCもびっくり!日本2位どころか1位の可能性も!?


http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/2006worldcup/news/20060619-OHT1T00028.htm
えーと、これはなんだろう。

元記事はこれ(見出しリンクなので来週には別なのに変わるかと)

失格なら終了してる試合は不戦勝扱いかな?

と、ものすごいネタがここに来て飛び出しましたが、何かが気になったんで検索。

wikipediaの内容

>取材手法や物議を呼ぶ記事をめぐり名誉毀損で訴えられる事が多い。

あはははははははははは。

まあ本当にFIFAが調査に入ったっつーんなら、グループリーグ終了後に何かアナウンスあるんじゃないでしょうか。

そして結論↓


続きがあるらしい ≫

  1. 2006/06/19(月) 11:12:23|
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貫禄勝ちを受けて


ブラジル、のらりくらりやってるようで、チャンス時のボールへの反応、これだけで豪州を寄り切っちゃう。流石としか言いようがありません。もう1点取っといてほしかったけど。

というわけでブラジル、グループリーグ通過決定。

これで最終節の日本通過条件は

・ブラジルに2点差以上で勝って、かつクロアチアが豪州に1-0で勝つ

※豪州は勝利で即通過決定。
 クロアチアが2点差勝利だと日本は3点差勝利が必要。
 日本が1点差勝利だと日本の得失点差は-1。
 クロアチア×豪州がドローだと得失点差で豪州の±0に及ばず。
 クロアチア1点差勝利の場合得失点差±0になりこれもダメ。

という感じの縛りになった、と。まずは2点差で勝つ、が最低条件。
当方もメディアも次勝てば勝てばと気軽に言い放ってますが、かなり難しいのは当然のこと。マイアミの奇跡のときも1-0でしたから、それ以上の結果で勝たねばならんわけです。

えーと、この2試合の状態そのままの日本では勝つ以前の問題。3度目の正直っつーか仏の顔も三度、な感じなわけで。

ブラジルは消化試合のため、サブメンバー大量投入で様子見という選択が大いにありえます。そこに付け入る隙があるか?というと、ブラジル控えの選手たちにとって「決勝トーナメントで出番をもらうための一大アピールの場」にもなります。よって「調整試合」と割り切られる主力の選手以外は、初出場の選手ほど本気で来ます。間違いなく。ちなみにブラジルは世界杯での連勝記録更新中ですので、まかり間違ってもジーコの顔に免じて星献上ということもしてこないでしょうし、負けたにしても2点差つけられた日にゃものすごいバッシングを受けること確実。てかそんなことが起きたら前回の韓国がどーたら以上に「裏」があるんじゃないのかと思われても仕方ないのかもしれないかも。

てかブラジルの控え>>>>日本の先発。

よって応援る側ができることは「奇跡」に期待。それだけ。
奇跡起きた上で他力本願ですからWBCの比じゃない狭き門ですな。
自力突破が無理なのはむしろ自業自得。
ちなみに似たような状況が2005年コンフェデ杯のグループリーグでもありました。ブラジル予選2勝でトーナメント進出決定、日本は1勝1敗でブラジル戦に勝てば自力突破でしたがそのときは2-2のドローで結局ダメ。

あのときとお互いそんなに面子違わないんだよなあ。ドロー以上は期待てもいいのかもしれない。宮本も出ないし。とはいえ久保いないし田中誠も松田もいない。どーしろと。

結論:高望みても仕方ないが、勝つ気があるんなら応援するのみ。
  1. 2006/06/19(月) 03:47:01|
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ああ消化不良


今日は監督より選手のせい。また勝てる試合逃した。

川口はもちろんのこと加地・中澤・中田の頑張りに足止めて応えない前線!コンディション悪い俊輔よりも動かないサントス!柳沢はヘラヘラ帰国する資格皆無!高原?たまに守備してたけどどこにいたの?玉田も決定的なとこでダメだったし。

加地さんはものすごくがんばってた。個人的MVP。で、枠にシュート打ったの中田だけ?大黒神話も毎回毎回5分では。

これで次節もあのツートップ先発とかなったらあまりにもかわいそうだ。巻が、久保が、田中誠が。


宮本なしでブラジルに絶対2点差つけて勝った上で結果待ちか。WBCの気分ですね。可能性はより少ないけど。

ドロー後に笑顔連発だった現地サポは、いったいあの試合の何に満足したのだろうか。
  1. 2006/06/19(月) 00:20:47|
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E組


ガーナといいアメリカといいなんだあのスタミナは、と言いたい。それに尽きる。最終節まで全チーム勝ち抜けor敗退がわからない組は今大会初か。

F組はどーなることやら。
  1. 2006/06/18(日) 13:03:54|
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統制なのかそーでないのか


気を抜いてひさびさにゲーセンに行って帰ったらアルゼンチン戦見られず。アホすぎる当方。

ときに、TV観戦ててずーっと気になっている点を。

天気なり気温なりの現地のコンディションは、試合開始前なりハーフタイムなりに必ず伝えて頂きたい所存。暑さで後半の選手の動きやら采配やらずいぶん変わりますから。

気になったんでいろいろ調べるも、試合時の気温や天気をきっちりフォローしてある新聞サイトとか皆無。FIFA&YAHOOの公式サイトには一応載ってるんですが(各試合の「詳細」で飛んだ先の上部に)、エリクソンが「暑さにやられた」とコメントしたイングランド×パラグアイが11℃(51°F)、で新聞によると27℃とか30℃オーバーとか伝えられた日本×豪州は10℃(50°F)。てきとーすぎる。この辺が曖昧なので、終盤になっても運動量が落ちなかったチーム(アメリカとか)を素直にすごいと思ったのもひょっとしたら暑くなかっただけ?と認識違いてるんじゃないのかとも思えてしまう。

あとこれは露骨な感じがするのですが、件の惨敗後国内メディアで次節クロアチアに、勝「て」勝た「なければならない」、極論としては「絶対に勝てや負けたら承知せんぞ」という意見、論調がなぜか少ない気がするのですよ。もちろん「次負けたら終わり」という客観的にあたりまえの事実や「勝って欲しい」「がんばってもらいたい」というどこか煮え切らない主観的意見は誰もが言ってるのですが。そーいや松木さんの「勝つに決まってんでしょ!」なCMも心なしか目にする回数減ってるような。

要は、あれを見た国民の「ふざけんな」的鬱憤を正直に反映しちゃまずいんだろうなという空気が容易に感じ取れてしまうわけですよ。

参考資料
土田晃之大いに語るinスカパーそのいち
中山雅史と土田晃之inスカパーその2(※共にyoutube動画)

どちらも、なぜか土田さんのおはなしの途中で何かしらの事情があったのかコメントを途中で切られてしまってます。放送禁止用語に自主判断が適用されるスカパーですら検閲が入りますか、あなおそろしや。地上波で、解説者なりのポジションにいる人がうっかり正直にジーコ批判なんぞしようものなら干されること間違いなしですね!

そんな中読者採点とコメントを正直にのっけてる日刊スポーツのサイトを発見。アレですね、ネトの一般意見なんぞ便所の落書き(アンリスペクツー筑紫哲也、古い)ですから黙殺されますか、そーですか。

結論:責任転嫁と保身に走るのは組織の常ってやつですね。某サカー協会。
  1. 2006/06/17(土) 12:10:54|
  2. ボル七:病人役者とCJ
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激似・続編


前回のネタを引っ張ります。





ホーキング、未来を語る

「宇宙を語る」のほうが有名だが



ビル・ゲイツ未来を語る

ロケ地:テキサス



油断すると見分けがつかない場合があるので注意されたい。
  1. 2006/06/17(土) 00:23:20|
  2. TKB:PCと音と狂気
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パラグアイ敗退


残念無念。
BSが見られる部屋でマザーが寝てたため見ることもできず、実況スレやFIFA公式サイトの速報とかでしかチェックできなかったのがもっと残念無念。

トリニダードトバゴは、スウェーデン敗戦条件とはいえまだ通過チャンスあるのか。そこに期待の方向で。ドワイト・ヨークのおそらく最初で最後の世界杯、見届けましょう。

ヨークからマンU全盛期つながりで、次回世界杯で老将の域に達したライアン・ギグスがウェールズを本選に導く、などというシナリオがひょっとしたら起こるのかもしれないと思った。そうなったら泣くね。

で、まったく関係ないしどーでもいいことですが、

解任目前


マンUの顔・ファーガソン監督と、


尊敬てます、いやマジで


ホーキング博士と、






ネタにされる企業横綱、西洋のゲイツ、東洋の久夛良木



ビルゲイツは油断すると見分けがつかないときがあるので注意されたい。
  1. 2006/06/16(金) 06:24:36|
  2. ルマー:ゲ-ムと日常
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底力以上の英勝利


いい試合でした。

クラウチ高いな~~~

ジェラードすげぇな~~~

というかオーウェン→ルーニーに交代してもクラウチは下げなかった点、また右サイド2枚体制+ベッカムをやや下げた位置にしてセンタリング打ちまくり、という多彩な攻めオプションでエリクソン采配の妙を堪能。とど終盤でも集中力を失わない姿勢。やはり優勝を狙うだけのチームだ。てかそれ以前に決定的なとこ外しまくりのがひどかっただけかもしれないけど。

トリニダードトバゴもがんばりました。2点取られてからの1点返せた局面のオフサイドはすげいテクニカルゴールだったんだけどなあ、残念。

上川主審、前半からのカード安売りに後半開始直後のヒスロップへのイエローで「買収されてるんとちゃうん?」という疑惑も持ったけど以後は普通のジャッジでまあひと安心。

とかいう裏側で、セルビアとモンテネグロ分裂ほぼ確定。強豪:ユーゴスラビアの系譜の勇姿は今大会以降もう見られないんだなあ、と。

最終節トリニダードトバゴとパラグアイ、どちらを応援すればいいのやら。まずはスウェーデン×パラグアイ次第だけどもう眠いです。zz
  1. 2006/06/16(金) 03:07:15|
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英×トリニ(以下略)前半


ドローで折り返しましたよ。怒涛の攻めを凌ぎつつ(ちょとイングランド側の詰めが精度欠いてたのはいなめないが)攻めるとこはきちんと攻める。質はともかくも観る側としてはアツい試合だなあ。
  1. 2006/06/16(金) 01:57:01|
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世界杯しか話題のない日和見な当方


ほかに熱中できる事象もないし仕方ないさ!

・スペイン強すぎ。てかウクライナは3点目取られたPKは仕方ないとしても、ユニ引っ張りで一発レッドがかわいそうすぎだと思った。

・韓国は運動量と激しさという点では、賛否両論あろうがどこぞの国もちっとは見習ったほうがいいんじゃね?と思わざるを得なかった。

・ドイツはともかく、エクアドルがこんなにいいチームだとは夢にも思わなかった。だって3月に、1軍半とはいえ日本が勝てたくらいだし。

敗退決定のポーランド、コスタリカに黙祷つつこれからの注目チームは、決勝出られなきゃ国に帰れない強国を除くと、個人的にはパラグアイ(やや辛い)、アメリカ(すごく辛い)、韓国(キムチは辛い)、+B組が一気にアツくなった功績でトリニダードトバゴ。ヒスロップが控えGKってのも含め神がかってるな、と。あとはアフリカ勢の巻き返しあたりに期待。

日本?なるようになれ。嫌いよキャプテン。今のうちに辞表書いとけ川淵。FW2名は(次もジーコ采配で出られるなら)勝ち負けより点取れないようなら日本に帰ってくるな。あ、スシなんとかさんはそのままドイツに残るか。

続きがあるらしい ≫

  1. 2006/06/16(金) 01:00:46|
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  4. | コメンツ:0

WBCにあやかれ


ブラジルがクロアチアの心を折る圧勝

日本がクロアチアに2点差以上で勝利

ブラジルがオーストラリアに2点差以上で勝利


こうなれば最終戦が激アツですよ。
(こういう形にならないことにはお話にならないので
 クロアチア戦勝利は超・絶対条件ですな)

日本がブラジルに1点でも取ってドロー以上、

かつクロアチア×オーストラリアが
スコアレスドローまたはクロアチア勝利、

でなんと2位です。

WBCで起こったことがWCUPで起こらないわけはない。そう思え。

続きがあるらしい ≫

  1. 2006/06/13(火) 00:59:38|
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禁止ムーヴ


まもなくネトのトラフィックも激重になるだろうから今のうちに。

悪運の強さだけで本番も上手く運ぶのか、の一点のみ気になる。

よって結果どうあれ「あーこーなると思ってたんだよな~」的後出しジャンケンで感想書くのはやめようと思った。てか勝とうが負けようが感想書かなきゃいいだけの話か。

「やる前から負けること考える馬鹿がいるかよ」
(With坂口父、BGM:大音量のビンタ)

てかテレ朝系の中継を見ずに済む(実況を聞かずに済む)というのはある意味勝ち組みではなかろうか。

てかフジの世界杯イメージキャラクターが、対戦相手エースのロナウジーニョ、てのは売国奴な気がしないでもない。てか頭悪いんじゃないのか。

そんな感じで今日は近所もにぎやかだ。
  1. 2006/06/12(月) 21:50:42|
  2. ルマー:ゲ-ムと日常
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地震つながりの訃報(遅め)


先週ですが、元大相撲の琴天山→全日本プロレス→WWF(当時)などで活躍された、カナディアンアースクエイクことジョン・テンタ氏が7日未明白血病のため死去。享年42歳。

http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20060609-43509.html

WWE.comの追悼記事

橋本といいゲレロといい、円熟の壮年期を迎えられないレスラーが多いのはかなしい限り。
  1. 2006/06/12(月) 18:51:10|
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地震に見る田舎通信


前記事から1時間もしないうち、5時1分に震度4でした。
大分の陸地が震源ってあまりないパターンだ。

一度それなり以上の規模の地震を経験ると、
以後何度遭遇ても冷汗気分になりますよ。
余震もなさげなのでひと安心。



で、この地震で思い知ったこと。






田舎の早朝での緊急速報はNHK頼り一択。






民放は2つとも5:30くらいまでカラーバーが輝いておりました。


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いいのかこれで?

  1. 2006/06/12(月) 09:46:00|
  2. ルマー:ゲ-ムと日常
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寝ないで語らせろ


世界杯にどっぷりです。がBSが見られるテレビはマザーが寝てる居間にあるのでnot地上波の試合はあんまり見られない。見たいとこは見るけどね!

てかここ数年海外サカー事情にすっかり疎くなってたため試合評なぞ書いてもにわか(notせんぺい)丸出しですが感想くらい書かせれ、な気分なので書きます。

・A組
ドイツのキーパーはなべやかんじゃ(以下略、古い)

クローゼといいワンチョペといい、ここぞで決めるストライカーは国の財産であり無形文化財や人間国宝に指定したほうがよい。
ポーランド×エクアドルは見てないので略。

・B組
ベッカムはもちろんランパード、ジョーコール、ジェラードと流石のパフォーマンスでした。中盤以外は粗が目立ったけど。クラウチは何度見ても首から下が馬場です。あの長過ぎな手足を持て余してないのはすげい。パラグアイは不運も多かったけど後半はいい展開だったし持ち味ってか今まで通りの堅守速攻スタイルは出てたし、けっこう好きなので挽回してほしい。チラベルトが登録されてたら絶対出ただろうなと思った。

トリニダードトバゴ×スウェーデンは鳥肌立った(リスペクツーテレビにもう出られない統括本部長)。スウェーデンの詰めが甘いというより守り切ったトリニ以下略を素直に誉めるしかない。あれだけの不利でもし勝ってたらマイアミの奇跡級かそれ以上のカタルシスだったかも。スコアレスドローで感動、というのもなかなかない機会。

・C組
コートジボアールの面子は侮れないなあと思ったがアルゼンチンのほうが一枚上だった、と月並みな意見で。
面子ならセルビアモンテネグロもかなりなもので、前半のアグレッシヴさにはちょっと唸ったがオランダの、やっぱこれだよねーなんで出られない回が今まで多かったのか、という質の高さの前に屈した感じ。ダービッツとセードルフの区別で悩む必要がなくなったのは時の流れか。


日本戦は、できるだけ冷静に見ようと思います。
  1. 2006/06/12(月) 04:15:30|
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もはや個人情報か


QMA関連で、こんなサイトをいまさら見つけました。

「お名前検索」でプレイヤーのカードネームを入れると、何月何日どのくらいプレイしたか、等の生態がモロに表示されます。(※地域累計SPランキング100位以内が対象条件、コナミの公式成績発表の更新と連動のためサーバメンテ等で更新されない期間あり)

当方のデータはこちら

5月と6月はやっぱりというか、そんなにはやりこんでません。やりこんでるジャマイカというつっこみを入れたい方は、現賢神のこのお方のデータでも御覧になってからでお願いしたい次第。

全国大会はやたらポイント増えてる6/7に集中してやっただけですが、やっぱポイント効率がトーナメントとは比べ物にならない。ちなみに現在最高で38人ですが最後に負けて現在は10数人。大会終了までにもう1回くらいやっときたいところ。

続きがあるらしい ≫

  1. 2006/06/09(金) 22:01:39|
  2. こくてつ:QMA(ちまちま)
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PRIDE(not今井美樹)放送打ち切り


フジが「PRIDE」中継の契約を解除 (YAHOOスポーツナビ)

フジテレビ、格闘技「PRIDE」放送取りやめ (日経.net)

フジテレビの公式声明(あっさり)

ということでPRIDEは今後一切放送されないようです。スカパー!のPPVも、スカパー自体フジテレビ資本が多いため打ち切りの公算大。K-1ソウル大会が極めてアレだった直後にこれは激震と言えますよ。真相は暴力団関与という、業界的にはけっこう前から公然の秘密だったようなことですが、今回の打ち切り断行の直接の要因は「よくわからないけど893さん絡みでなんかあった」と想像るしかできません。

当方はプロレスファンですが、総合は総合ですごく面白いよ派だけに複雑な気分。てかフジがなんか被害被ったというならK-1のサップ試合放棄とか先日のホンマンさん超地元判定とかのほうが、番組的には痛いのではと思うのですがそこは大人の事情か。

武士道やハッスルは見たくてもどうせ放送予定のない「一部地域」ですが。
てか今井美樹は宮崎県高鍋町出身。だから何だ。

このネタで書いてる人も多いみたいですがTB引っ張ってくるのめんどいので略。

↓このニュースを知る前に書こうとしてたこと


続きがあるらしい ≫

  1. 2006/06/05(月) 21:51:39|
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流れ星○


高橋よしひろは犬以外のまんが描いたことあるのか。

すっかり曇天の毎日ですが、先日夜ベランダでホタル族になってたときに流れ星を見たのです。で、ベタに「流れ星見たら願い事3回言え」という話題。

実際に流れ星目撃ってのは、流星群の季節とかで狙って見るでもない場合、

「ん~あれは夜間飛行の旅客機か?それともUFOか?」とか思い、ああ流れ星かと確信持ったころには消えてます。時間にして長くても3~5秒くらい。

そもそも夜空見上げるなどという場合、大抵はボケーとしてたりおセンチになってたりで注意力散漫です。そんな状態で流れ星なんてのは青天の霹靂。起きてても寝耳に水。

なので願い事連呼とか無理無理無理(not時間止める人)

以上で間違いありません。件の迷信もしくは都市伝説の真意は、「瞬間的な判断力のある人は何かしら大成できるよ」ということにあるのか、と思った。

または、
「流れ星を流れ星と見抜ける人でないと(願い事を言うのは)難しい」
でファイナルアンサーのち軽やかにドロップアウト。
  1. 2006/06/04(日) 20:54:48|
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天気予報

明日の天気:お前の意思とは関係なくどうにかなるでしょう。  また、 艦これにより右翼方面にも左翼方面にも馬鹿検出注意報が出ております。  明日もよい一日となりますように。

Twitter氏による生存報告

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